お笑い芸人の 水道橋博士 は 神戸クリニック で
カスタムビューレーシックを2007年9月14日に受けています。
▼水道橋博士の レーシック後の視力
左: 0.6→1.5
右: ?
水道橋博士は、レーシックを受ける20年くらい前にRKという視力回復手術を受けていました。
RK手術とは?
角膜にメスを入れ、屈折を変化させて視力を出す手術。
レーシックのはしり。
20年前にRKを受けるときの視力は、0.06(乱視)。
レーシックを受けるときで、0.6。
RKを受けた直後で視力がどれくらいだったのか
わかりませんが、おそらく視力低下していたのでしょうかね。
水道橋博士は老眼が進んでいたため、
老眼治療にしようかレーシックにしようか迷っていたようです。
今回はレーシックにして、次のトライに老眼治療をすることに決めました。
このとき、レーシックか老眼治療のどちらにするか、
神戸クリニックのドクターミーティングで最終決定されました。
あとは肉体改造のテーマである "老眼" を克服するだけです。
レーシック後に神戸クリニックさんが用意する老眼治療はできるそうですが、
角膜表面を切開する近視矯正手術のRK手術後であるが故に、
今後は慎重に検討を重ねていただいていますね。
芸能人の方は、カンペが見えないと致命傷といっていいくらいです。
芸能人の方で、レーシックを受けて一番嬉しかったことの1つに、
カンペがはっきり見えること が良く挙げられます^^
今回の水道橋博士のレーシック体験談で、
RK手術後に再治療を受けたいと思っている人にとって朗報です。
そのような方は、神戸クリニックが良いかもしれませんね。
水道橋博士のレーシックの模様は、筋肉バカの壁 Part2の中に掲載されています。
また、本ほどではないかもしれませんが、自身のブログでも
詳細が書かれています。
内容は、レーシック検討 レーシック決定 検診
左目レーシック 右目レーシックとなっています。
9月14日に右目のレーシックを受けていますが、
そのとき、お笑い芸人のレギュラー松本さん、
南海キャンディーズの山ちゃんも一緒だったようですね^^
こんなことに遭遇するのも、神戸クリニックの特徴といえるかもしれません(;´∀`)
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